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公共工事

自宅前で道路工事が行われているのだが、
なぜ公共工事の業者というのは常識知らずが多いのだろう?

先日もいきなり
「水を使っていいですか?」と言ってきた。
挨拶すら無しに。

しかもそれを言ってきたのが、
その土建屋の社長だというからまた驚いた。

さらに「ダメだと思ったんですが、一応聞いてみました」
などと言ってくるのだ。
まったく失礼にもほどがある。

その後、私が人と話をしていると、遠くで手を叩いているベテラン職人が。
もしかして私に用があるのかと歩み寄ってみると、
「名前わからなかったから」と。

こっちは犬じゃないっての。

この職人も、職人の頭だって。


社長といい、親方といい、常識知らずにもほどがある。


こういう人たちへの報酬が、
我々の大切な血税の行き先なのかと思うと泣けてくるモノがある。

もちろんまともな業者さんもいるわけだから、
全部の業者がそうとは言わないが、なんだかなぁ。
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プロフィール

奥村勇気

Author:奥村勇気
パチンコ・パチスロ雑誌でライター・デビューを飾る。ルポや、インタビューなどを得意とする。無記名記事や経済書のリライトも手がけている。音楽関係では、スペル・デルフィンの歌った「ONE WAY TO THE WORLD」の作詞や、『みちのくプロレス大全集』、『みちのくWalker』などでサウンド・プロデュースも手がける。最近は、あの国民的時代劇のOPのディレクションも。主にサブカル系を中心に暗躍中。


お仕事のご依頼等は、お気軽にご連絡下さい。
chime@mail.goo.ne.jp



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